主な業務内容

一般・産業廃棄物収集運搬
  • 一般廃棄物
  • 紀美野町(旧野上地区)、海南市

  • 町内家庭ゴミ収集
  • 可燃ゴミ・不燃物・空き缶・ビニールプラ・粗大ゴミ
    ※(年間カレンダーに基づく)

  • 事業系一般廃棄物収集運搬
  • 紀美野町(全域)
    事業所から排出される一般ゴミ(可燃物・不燃物)

  • 戸別収集
  • 引越しの時や模様替えの際に出る多量のゴミ、使用していない部屋や倉庫などの片付け時に出るゴミ、
    重たくて運べない処分したい家具等の粗大ゴミ、事業所から出る多量の書類ゴミ等、その都度収集に伺います。)
    ※お気軽に連絡下さい!(お見積り無料)
    ↓クリックで拡大できます(PDFファイル)

         

  • 廃プラスチック
  • 木くず
  • 金属くず
  • ガラスくず
  • がれき類
浄化槽保守点検

浄化槽は保守点検・清掃・法定検査が必要です。

合併処理浄化槽の維持管理の回数

  • 保守点検
  • 浄化槽の機能を維持するために機器類の調整や消毒薬の補充を行います。
    多くの場合は、浄化槽管理士のいる保守点検の専門の業者に委託します。4ヶ月に1回以上行います。
    保守点検は、登録業者に!

    保守点検の費用(有料)は、地域によってやや異なります。
    また、部品交換、修理費用などは、別途料金になることがあります。
    保守点検記録表は、作業終了後渡されますので、3年間保管して下さい。

  • 浄化槽清掃
  • 浄化槽にトイレ排水や生活排水が流れ込むと槽内に少しずつ水に溶けない固形物や汚泥が溜まってきます。
    これをそのままにしておくとにおいや水質悪化の原因になります。
    そこでバキューム車で汚泥引抜が必要になります。年1回以上行います。


    清掃後に清掃記録表を渡されますので3年間保管して下さい。

  • 法定検査
  • 指定検査機関による法定検査(社団法人 和歌山水質保全センター)
    法定検査は浄化槽にとって定期健康診察のようなものです。
    浄化槽の設置者は使用開始から3~5ヶ月以内に1回、その後1年に1回、定期的に浄化槽の水質に関する法定検査を受ける義務があります。
    そのため、都道府県の指定する「指定検査機関」に依頼して、法定検査を受けましょう。
    法定検査の結果は3年間保存して下さい。



    合併浄化槽は、水をきれいにします。

    合併浄化槽を設置した場合は、単独浄化槽(みなし浄化槽)を設置した場合に比べ、川などに放流される汚れの量が10分の1になります。

    現代、使われている浄化槽には合併浄化槽(浄化槽)と単独浄化槽(みなし浄化槽)の2種類があります。
    みなし浄化槽は、トイレ排水を処理するためのもので、生活排水は処理できません。
    そこで、現代は原則として、新たに設置する浄化槽は、合併浄化槽を設置することとなっておりみなし浄化槽は設置できないこととなっています。今では「浄化槽」といえば、「合併浄化槽」の事をしめすようになっています。



    浄化槽の構造と管理方法を知りましょう。

    浄化槽とは、し尿と生活雑排水を合わせて処理をする装置です。
    汚水の中の汚物を浄化する主役は、浄化槽の中のたくさんの種類のバクテリア・原生動物などの微生物によって汚水が分解・浄化されて水がきれいになっていきます。
    浄化槽(嫌気ろ床接触ばっ気方式)の構造は下記のとおりです。

    現代、使われている浄化槽には合併浄化槽(浄化槽)と単独浄化槽(みなし浄化槽)の2種類があります。
    みなし浄化槽は、トイレ排水を処理するためのもので、生活排水は処理できません。
    そこで、現代は原則として、新たに設置する浄化槽は、合併浄化槽を設置することとなっておりみなし浄化槽は設置できないこととなっています。今では「浄化槽」といえば、「合併浄化槽」の事をしめすようになっています。



    小椋リビングクリーン 株式会社
    保守点検 登録証
    • 和歌山市
    • 海南市
    • 紀の川市
    • 岩出市
    • 紀美野町
    • 橋本市
    • 有田市
    • かつらぎ町
    • 有田川町
    • 湯浅町
    • 広川町
    • 御坊市
    • 美浜町
    • 日高町
    • 由良町
    • 印南町
    • 日高川町
    緊急対応業務(トイレのつまり、排水管清掃 等)

    トイレが詰まる原因には、何か落としたりトイレットペーパーの使い過ぎなどいろいろ考えられます。
    トイレが使用できないと非常に不便です。
    そんな時には、すぐにお問い合わせを下さい。

    浄化槽施工

    浄化槽設置施工の流れをご紹介します。
    まずは、埋める場所を考えます。
    担当者と施主さんで打合せ。
    適正な処理が行える容量の浄化槽を選定、その浄化槽の大きさを確認。
    配管ルートと勾配の検討。
    などなど、入念に段取りをします。


    着工前
    これからこの場所に、浄化槽を設置する工事を行います。



    浄化槽
    今回は、こちらの浄化槽、10人槽です。



    機械掘削~床つくり
    浄化槽の高さがだいたい、1.6m~なので約1.8m~掘り下げます。



    砕石地業
    浄化槽の高さがだいたい、1.6m~なので約1.8m~掘り下げます。



    底版配筋
    コンクリートの強度確保の為、鉄筋をいれます。



    底版コンクリート
    コンクリートを入れます。
    厚さは約10㎝くらいを目安に。



    浄化槽据付、水平確認



    水張り



    埋戻し・水締め
    砂で埋め戻します。隙間まできっちり入っていくように。



    配管状況



    スラブ配筋



    グリストラップ設置



    完成

    建築工事(リフォーム、給排水、衛生設備)
  • お風呂リフォーム


  • 施工前




    解体作業




    完成



    仮設トイレ リース

    料金要相談